05« 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30.»07

RSSフィード

* category: スポンサー広告

スポンサーサイト 

--.--.--
--
--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Comment -- | Trackback -- |  * 記事編集 *  go page top

* thread: 鉄道模型  * janre: 趣味・実用

* category: N鉄模モジュール

架線試作 

2007.10.15
Mon
00:00

架線試作


製作中のモジュールに架線を試作して取付けてみました。
前から架線を貼らないと雰囲気でないよなぁ。と考えていたところ
最近あちらこちらで架線を自作して貼っている方々を
よく見かけるようになり、ようやく重い?腰をあげてみました。

モデルになったのは
「目黒のダンボさん;お風呂屋さんのゆるゆるな鉄道部屋」
ttp://blog.so-net.ne.jp/asahiyu/
です。
かなり作り込まれた車庫モジュールに刺激を受け・・・
うちのもバージョンUPを目指して?みました。


最近は車両、モジュール、撮影と猫の手も借りたい(笑)状態
なのですが、まずは材料探し。

線材は0.3mmのものと思いましたが、
やはり太いと目立ちそうなので0.25mm真鍮線/燐青銅線にしました。
製作元は福原金属です。
福原金属の線材は長さが50cmあり他に比べて長いのです。
他のメーカーでも線材はありますが25cmか30cmでの販売に
なってしまいます。

早速原図をベニヤに描き、フラックスを併用してはんだ付け。
最初にしてはなんとかできました。
早速取り付けてみたところうまく取付けられず
架線柱の微妙な高さに違いで歪んで外れると判明。
仮で高さを調節してなんとか収まらせました。

仮に車両を置いてイメージを確認したところが写真です。
ちょっと架線柱の高さが高く、架線の上下幅も狭くても良さそうなので
再度作り直しになりそうです。

実際に作った後、固定にしておくわけではないので
取外し可能にしてありますが、保管方法もきちんとしないと
悲しい事になりそうです。

架線にパンタが触っている状態で手押しして移動させましたところ
架線をすれる音がかすかに聞こえました。
やはりパンタ付車両には架線が必要という事でしょうか・・・
Comment(0) | Trackback(0) |  * 記事編集 *  go page top
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

go page top

この記事に対するコメント
トラックバック
トラックバックURL
→http://ensensumineko.blog13.fc2.com/tb.php/462-9027309f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

go page top

カレンダー

FC2カウンター

プロフィール

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

リンク

最近のトラックバック

ブログ内検索

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。